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涙袋はデザインも大切!自分に合った涙袋をゲットしよう!

一言で涙袋といっても、その形は色々あります。
そのため、自分が納得のいく涙袋を手に入れるには、デザインが重要です。
「涙袋が欲しいけど、明らかに整形したと分かるような変化は嫌。自然な範囲にしたい」
という人もいますし、
「整形がバレても不自然でもいいからパンパンに膨らんだハッキリわかる涙袋が欲しい!」
と希望する人もいます。
医師が「これがいいですよ」と言っても、施術後に自分がイマイチだと感じてガッカリするようでは整形が成功したとは言えません。

涙袋のデザインとは

涙袋はヒアルロン酸の注入量だけでなく、どの部分を膨らませるかによっても変わります。
内側、中央、外側など、膨らませる位置によって印象は違ってくるからです。
また、大きい涙袋が良いといっても幅が広いとたるんだように見えてしまいますが、涙袋の幅を広げるのではなく前に出して立体感を出すようにすればボリュームアップできます。

 

自分が理想とする涙袋の形があるならデザインに細かい要望を出してもいいのですが、デザインについてよく分からないという場合は、医師と話し合って自然な涙袋になるように任せてしまうのもいいでしょう。
ヒアルロン酸注入の場合は少しずつヒアルロン酸を入れて変化を見ながら調節することもできます。

 

もちろん、これは経験豊富な医師に行ってもらうことが前提なので、整形を受けるクリニックはしっかりと選びましょう。
医師の技術が未熟なせいで柔らかくて流れてしまう涙袋には向かないヒアルロン酸を注入されたり、注入の仕方が悪かったりすると、涙袋にならずたるんで見える結果になってしまうこともあります。
なお、施術したばかりでは腫れがおきていることもあるので、腫れが引いたら思っていたより涙袋が無かった…ということにならないように注意してください。

涙袋はどれくらい大きくできる?

整形によって涙袋が作れるとはいえ、限度はあります。
特に元々涙袋がない人の場合はヒアルロン酸を注入できる量にも限界があり、入れすぎると明らかに不自然に見えたり、涙袋ではなくたるみやクマのようになってしまったりします。
ヒアルロン酸が涙袋の範囲に収まっていても、あまりにもパンパンになっていると不自然であまり印象も良くありません。目の下にナメクジがいるようだと言われることもあります。
また、涙袋の外側はあまり多くのヒアルロン酸は入らないため、キャパシティーが少なければ注文通りの涙袋にはならない可能性もあります。
「むしろ明らかに不自然な涙袋が欲しい」という希望でもなければ、医師と相談して自然な涙袋になるようにお願いしたほうがいいでしょう。

 

 

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